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勝手気ままな長男坊の一口馬主生活

東京サラブレッドクラブでの一口馬主の愛馬を紹介。

 

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レッドアルソード 引退。 

残念ながら

レッドアルソード号(父;ステイゴールド 母:フェアリーバラード 藤沢厩舎)

は引退となりました。
何もなければ、一旦地方への転出もあり得ましたが、ここにきて喉の疾患。厳しい判断となりました。

16.09.14

(引退)
本馬は9月10日の中山競馬に出走し、7着での入線。この結果と3歳未勝利戦への出走が叶わない状況を踏まえ本馬の今後について関係者間で協議を行いました結果、残念ではございますが引退の結論に至りました。出資会員の皆様には、追って書面にて詳細をご報告いたします。長い間、レッドアルソード号にご声援いただき、ありがとうございました。

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Category: 【東サラ13】レッドアルソード(フェアリーバラード13)

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レッドジゼル引退。 

レッドジゼル(牝6 父:アグネスタキオン 母:スタイルリスティック 栗:笹田厩舎)

常に背腰に不安を抱えながらでしたが、無事現役生活を終えました。

2歳の3月の写真で出資を決めたことを今でも忘れません。

競馬としては、持っている能力の半分も出し切っていないような競馬ばかりでした。

お母さんとなって、初仔のお父さんはキンカメかノベリストかな?

笹田先生ありがとうございます。

Category: 【東サラ10】レッドジゼル☆★★

Thread: 一口馬主

Janre: ギャンブル

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既にゲート合格済みのレッドアルソード 

育成のファンタストクラブから既に入厩済みの

レッドアルソード(牡2 父:ステイゴールド 母;フェアリーバラード 藤沢和厩舎)

レッドアルソード2月


の近況を一挙更新。

上手くいけば、6月の東京デビューも見越してます。嬉しいですね。


2015.04.10

(ミホ分場)
マシン朝夕30分、曳き運動30分。
担当スタッフ「血腫を取った跡は固まって来ていますが、その上にまた血腫が出て腫れて来ています。木曜日に診療所の先生が見に来て、また取った方が良いとの事だったので、この後の状態を見て近日中に取る事になりました。痛みなどはないので、それまではマシンと曳き運動で軽く動かして行きます」



2015.04.08

(藤沢厩舎→ミホ分場)
藤沢調教師「先週土曜日にミホ分場へ放牧に出ました。まだ患部は完全に良くはなっていないので、牧場のほうに洗浄液なども渡して、引き続き治療も続けてもらいます。診療所の先生も様子を見に行ってもらえるそうなので、まずは完治を目指して治療を継続というところですね。馬には可哀そうですが、もう少し頑張って欲しいと思います」



2015.04.02

(藤沢厩舎)
舎飼。
藤沢調教師「まだ獣医さんのOKが出ないので舎飼にしています。馬には可哀そうですが、焦る時期でもないですし、まずはしっかり治したいところですね。動かせるようになったら、ミホ分場に出してマシンから立ち上げてもらうことになると思います。ゲート試験は受かりましたが、まだ速い調教もしていないですし、ハッキリとは言えませんが、間に合うようなら6月の東京で使いたいと思っています」



2015.04.01

(藤沢厩舎)
舎飼。
助手「回復が早ければ昨日から少しずつ動かす予定でしたが、まだ患部の皮膚の付きがもうひとつなので、舎飼にしています。それでも患部の状態が悪くなっているというわけではないですし、もう少しで動かせると思いますよ。今のところそれほどイライラした様子は見せていないですし、わりと大人しく過ごしてくれてはいますが、あまり長く入れておくのも可哀そうなので、できるだけ早く外に出してあげたいところです。もう少しの辛抱ですね」



2015.03.26

(藤沢厩舎)
舎飼。
助手「今日も舎飼で様子を見ています。さすがに少し動きたそうな感じは見せていますが、入れ込んだりすることはなく、よく頑張ってくれていますよ。獣医さんが来た時も大人しくしていますしね。患部が塞がるまでにはもう少し時間が掛かりそうですが、徐々に回復してきているので、もう少しの辛抱です。まだこの時期の2歳ですし、なるべくストレスが掛からないように進めて行きます」

※一部新聞各紙で英国遠征についての報道がなされましたが、現時点ではその予定はございません。



2015.03.25

(藤沢厩舎)
舎飼。
藤沢調教師「金曜にエコーを撮り、その場で針を打って溜まっているものを出してもらいましたが、次の日にはまた血腫が大きくなっていたので、局所麻酔をして切開し、中までキレイにしてもらいました。その方が治りも早いですし、今後のためにも良いですからね。昨日までドレイン(排液管)を入れて中の膿みを出していましたが、今は切開した部分から少し出ている程度で、腫れも目立たなくなってきています。獣医の話でも術後良好とのことですし、馬も人を信用してくれているのか、大人しく頑張ってくれていますよ。しばらくは切開した部分が塞がるのを待つことになりますが、運動できるようになったら、様子を見て放牧に出すかどうかを決めていくつもりでいます」



2015.03.20

(藤沢厩舎)
本日、ゲート試験に合格しました。
なお、昨日の近況更新にて報告した左尻の血腫については、獣医師の見立てによると、おそらく打撲性のものではないかとのことです。まだエコーは撮っていないため、はっきりとした治療方針は出ていませんが、内部が膿んで腫れが大きくなってくるようなら、切開して出してしまった方が治りも早いため、状況によっては手術も検討しています。


2015.03.19

(藤沢厩舎)
乗り運動後、坂路下でダク。その後、坂路1本とゲート練習。
3/19(木) 坂路 73.9-54.4-35.8-18.0 馬なり
助手「今日も坂路で乗った後にゲート練習をしました。ここまでそれほどうるさいところは見せていなかったのですが、今日は坂路の下ろしがけに隣の馬に噛みつきに行きました。やはり血統的に気の強いところはありそうです。ゲートは入るのに少し躊躇はしましたが、すぐに入ったので大丈夫そうですね。今日はスタートも普通に出してみましたが、1歩目はそれほどではないものの、二の脚が速かったのでこれなら問題ないと思います。ゲートそのものもしっかり理解しているようなので、明日練習のつもりで試験を受けてみる予定もあります。ただ、左尻に血腫が見られ、乗り進めてきたことで少し大きくなっている感じがあるので、明日あたり念のためにエコーで診てもらうつもりでいます」



2015.03.18

(藤沢厩舎)
乗り運動後、坂路下でダク。その後、坂路1本とゲート練習。馬体重450キロ。
3/18(水) 坂路 73.4-54.1-35.7-17.9 馬なり
藤沢調教師「だいぶ体もしっかりしてきたので、環境に慣れさせる意味も含めて早めに入厩させました。さすがに最初は落ち着きがなかったのですが、悪さをすることもないですし、慣れていけば問題ないと思います。まだ坂路を軽く上がっている段階なので何とも言えませんが、この後は体力的なところを見極めながら進めていきたいですね。今日はゲートにも入れてみましたが、少しソワソワする程度で大きな問題はなさそうでしたし、理解力もありそうなので、しっかり手を掛けてあげればすぐに試験を受けられそうな感じでした。この時期なので子供っぽいところはありますが、ゲートも含めて様子を見ながら進めていきます」



2015.03.12

(ミホ分場→藤沢厩舎)
明日、美浦トレセンに入厩予定となりました。


2015.03.06

(ファンタストクラブ→ミホ分場)
ミホ分場担当スタッフ「今週火曜日にこちらに入厩しました。輸送熱が出ることもなく、飼葉もしっかり食べています。水曜日は舎飼でゆっくりさせて、木曜日からマシンとダク1200m、キャンター1600mを乗っています。まだ入厩してから日は浅いですが、体もしっかりしているので、このまま入厩に向けて進めて行きます」


2015.02.27

(ファンタストクラブ)
マシン運動30分、常歩2400m、屋内ダートにて速歩800m、ハッキング1600m~2400m。週2回坂路(18-17)。
先日、藤沢調教師が来場して、馬のデキや進捗状況を確認した上で、来週にもミホ分場に移動の予定が立ちました。まだ成長の余地は残していますが、先生が手元で見てくれるのであればそれにこしたことはありませんし、今の競馬は早めの始動が有利ですから、そういうことも念頭に置いての移動になるかと思います。この中間も順調にメニューを消化してきましたし、以前から早く動かせるようならそうしたいとの意向は聞いていました。まだ速いところはやっていませんが、いつでも15-15は出来る構えでしたから。まだ緩さを残しながらも良い成長を遂げていますし、脚元に関しても2歳のこの時期にしてはスカッと見せています。父の産駒らしいヤンチャなところはありますが、走り出せば集中しますし、ゲート練習も問題なくこなしています。


2015.02.13

(ファンタストクラブ)
週2回800m坂路をハロン20~18秒ぐらいで乗っています。他の日は角馬場や屋内ダートでキャンターを乗っています。きこうが抜けて体のバランスが取れてきたことで、坂路でも前脚がしっかり出るようになってきましたし、体と動きがリンクしながら成長しています。週4回ほどゲート練習も行っていますが、変にうるさい面を見せることなく無難にこなしてくれています。今のところ精神面も問題ありません。馬体重は460キロ。まだ大きくなりそうな気配はありますが、競馬にいってちょうどいいサイズでしょうね。


2015.01.30

(ファンタストクラブ)
マシン運動30分、常歩2400m、屋内ダートにて速歩800m、ハッキング1600m~2400。週2回坂路(20-20)。
この中間から坂路も再開して順調に乗り込んでいます。坂路は週2回。坂路入りの日はハッキングは1600mにとどめ、坂路に入れない日は2000~2400mの長めを消化。併せてゲート練習も週3回ぐらい定期的に行い、環境の変化に慣らす訓練も欠かしていません。馬体はまだ若干腰高ではありますが、以前に比べれば前後のバランスが取れてきましたし、肌艶よく均整の取れた姿は見栄えがしますね。気性的にも内に秘めた闘志はありますが、それを稽古中に悪さとして見せたりすることもなく、従順に稽古に励んでいますよ。ここまで良い成長を遂げていると思います。


2015.01.15

(ファンタストクラブ)
マシン運動30分、常歩2400m、屋内ダートにて速歩800m、ハッキング1600m。馬体重456キロ。
正月休みを経て調教を再開しています。馬体重は456キロですが、まだ増えていいですね。見た目からすれば470キロはあっていいと思います。まだ成長の見込める体付きですし、競馬でもちょうどそのくらいになると思います。今日計量の時に馬体を確認したのですが、ここにきて良い筋肉をつけてきたなぁという印象です。いわゆる硬い筋肉ではなく柔らかな筋肉です。兄のスーパームーンよりも胴長ですし、より長めの距離に適性がありそうですね。体の使い方が上手でしなやかに走れるので、尚更そういうイメージがありますね。気性的には父の産駒らしく内に秘めたものはあるのですが、走っている時は真面目ですし、何とか我慢しています。ほどほどのヤンチャさといいますか、それが前向きさに繋がっていますよね。



欧州遠征の話しがあったんですね。知りませんでした。それほど期待の逸材と言うことで理解しておきます。

Category: 【東サラ13】レッドアルソード(フェアリーバラード13)

Thread: 一口馬主

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レッドカノーヴァ 勝ち上がり。 

2戦目の芝からのダートで2着と変わり身をみせていた

レッドカノーヴァ(父;キングカメハメハ 母;スープリムゴディス 鹿戸雄厩舎)

レッドカノーヴァ 15_04_12 3歳未勝利



圧倒的1番人気に応えて、見事勝ち上がりです。

15.04.12

4月12日レース後コメント(1着)
三浦騎手「パドックで跨った時から今日はピリッとしていましたし、返し馬でも馬の気持ちが走る方に向いていたので、手応えを掴めていました。スタートは五分で出られました。テンで気持ちを入れてリズムを作りたかったので、積極的に出して行きました。外枠の馬が外からポジションを取りに行ってくれた分、前に壁を置けたのは良かったですね。前回は追い通しでしたが、今日は道中でしっかり抱え込めて脚を溜められましたし、脚を上げる打点が高くなり、バランスの良いフォームで走れていましたよ。今日は接戦になった形を競り落として勝つことができましたが、まだ勝負処では遊びながら走っていましたし、直線も本気を見せていない様子でした。2歳の育成時に牧場で乗せて頂いた時から素質を感じていた馬だけに勝てて嬉しさもありますが、ホッとした気持ちの方がありますね。まだ心身ともに幼さがありますので、その辺りがしっかりしてくれば、能力が高いと思いますので今後が楽しみですね。今日はありがとうございました」

鹿戸調教師「圧倒的な1番人気というプレッシャーもありましたが、期待に応えることができて安心しました。前走を使った後から今日まで、中間の過程で馬がヤル気になってくれたのも良い形に向きました。まだまだ課題は多いですが、力があるだけにしっかり馬を作って行きたいと思います。この後は状態を見て続戦にするか、一息入れるか決めさせてもらいます」



ワンペースで、今はダートですが、成長してくれば、芝でも活躍できると思います。
奥の深い母系なので、今後楽しみです。

これで、6勝目になりました。

Category: 【東サラ12】レッドカノーヴァ☆☆

Thread: 一口馬主

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カフヴァール 引退。 

キャロ時代に出資していたカフヴァールが、運用終了の6歳3月をもって引退となりました。

とても馬主孝行の馬で牝馬でしたが、1600万まで勝ち進んでくれました。

確か3万5000円の馬だったと記憶しております。

父:デュランダルから受け継いだたぐいまれなるスピードで美浦の坂路の女番長でした。

母父;サンダーガルチなので、ハービンジャーでもつけるのかな?カフヴァールの仔がまたターフに戻ってくるのを
願っています。

おつかれさまでた。

Category: 【キャロ09】カフヴァール☆☆☆★

Thread: 一口馬主

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