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勝手気ままな長男坊の一口馬主生活

東京サラブレッドクラブでの一口馬主の愛馬を紹介。

 

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レッドシャンクス 屈腱炎一歩手前(@_@;) 

脚部不安で休養して、入厩・乗り込み中だった

レッドシャンクス(牡4 父:ガリレオ 母;アードブレイレイディ 藤澤和厩舎)

が、屈腱炎手前である事が、判明。組織移植手術をうけ、再起を目指すことになりました。


イタすぎる。今年は2勝はしてくれるだろうと踏んでいたのに。。。


気持ちを切り替えて、万全の態勢で療養をお願いしますm(_ _)m


13.02.18
 
ハ行の見られた右前は、その後、熱感も帯びてきたため、エコーによる検査を行いました。

獣医師の見解は、
「現状では屈腱炎の所見は見出せませんが、腱の組織が荒く映っているので、このまま進めていけば屈腱炎まで及んでしまう可能性が高いと思われます。今後の治療は、屈腱炎に準ずる形で日々の安静と患部のケアが必要となってきますが、今の状態でも、脊髄から摂取した細胞を患部に移植して腱の組織の回復を図ることは可能です。少しでも早い復帰が望めることと(全治9ヶ月)、復帰後の再発予防といった意味合いからも、手術を検討しても良いのではないでしょうか」とのことでした。

以上を踏まえ、藤沢調教師とも協議した結果、細胞移植手術を行うことになりました。近日中に細胞の搾取を行い、約3週後、培養した細胞の移植手術を予定しています。

13.02.15
 
稽古後、右前にハ行が見られ、今朝になってもあまり改善が見られないため、準備が整い次第、検査を行うことになりました。来週の出走予定は見合わせ、一旦放牧に出すことも検討しています。

藤沢調教師「もともと爪から腱にかけて弱いところのあった馬。ここは慎重に様子を見たいですね。念のため、レントゲンやエコーも撮ってもらうつもりでいます」



もうレイヴンしかいないのか?

Category: 【東サラ09】レッドシャンクス☆★★

Thread: 一口馬主

Janre: ギャンブル

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